お知らせ
【学習塾様向け】高1の評定が“将来の選択肢”に
◆ 今月のテーマ
高校準備の必要性と春休み〜入学後の動き方
背景
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公立高校入試後は、受験終了とともに退塾の相談が増えやすい時期
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一方で、高校準備の重要性を伝えやすいタイミング
■ 大学入試の環境変化
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年内入試の拡大(私立は特に増加)
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一般入試の枠が縮小傾向
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その結果、高1からの評定の重要性が上昇
■ その背景にある3つの構造変化
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大学の定員厳格化 → 年内入試重視
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中高一貫校の高校募集停止 → 高校受験の選択肢減少
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大学付属・系列校の拡大 → 一般入試枠の縮小
■ 資料で紹介している内容
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入試制度の変化の整理
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偏差値60前後でも併願校が作りにくい現状
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高1から評定が重要になる理由
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春休みの「高校スタートダッシュ戦略」
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3〜4月の行動チェックリスト
詳しくは、導入塾メルマガやシステム内にて配信します。
上記の内容にご興味がある、または、公立入試後の面談に課題がある、評定の重要性を論理的に伝えたい、春休みの高校準備講座を作りたい塾様新規導入キャンペーンも実施しています。お気軽にお問い合わせください。